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	<title>事例紹介 | 沖縄県那覇市・沖縄市・うるま市の弁護士法人ニライ総合法律事務所</title>
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	<title>事例紹介 | 沖縄県那覇市・沖縄市・うるま市の弁護士法人ニライ総合法律事務所</title>
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		<title>＜お客さまの声＞60代女性　賃料請求等事件</title>
		<link>https://www.nirai-law.jp/info/voice240117/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 17 Jan 2024 04:35:51 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[事案の概要 事件名 賃料請求等事件 事件の概要 相続した土地を長男が、アパート（長男所有）の駐車場として使用。こちらの賃料の請求及び当該土地の売却を行った。 弁護士の関与 交渉段階から関与した。 解決 長男とも協議を行い [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2>事案の概要</h2>
<h3>事件名</h3>
<p>賃料請求等事件</p>
<h3>事件の概要</h3>
<p>相続した土地を長男が、アパート（長男所有）の駐車場として使用。<br />こちらの賃料の請求及び当該土地の売却を行った。</p>
<h3>弁護士の関与</h3>
<p>交渉段階から関与した。</p>
<h3>解決</h3>
<p>長男とも協議を行い、上記土地を長男のアパートと共に第三者に売却した。<br />賃料の支払いも受けた。</p>
<h3>解決に要した時間</h3>
<p>約7か月</p>
<h2>お客様の声</h2>
<h3>初めのお悩み・トラブルを抱えていた時の精神的な状態</h3>
<p>どうしていいのかわからなくて、ほっとこうと思いました。<br />でも解決しなければと思い悩みました。</p>
<h3>弁護士に依頼した結果どうなりましたか</h3>
<p>全てをまかせて、精神的にも楽になり早期に解決できました。<br />良かったです。</p>
<h3>弁護士や事務員に対して依頼した感想を教えてください</h3>
<p>相続問題での依頼でしたが、対応が早くて良かったです。</p>
<p>&nbsp;<br />
<img decoding="async" src="https://www.nirai-law.jp/wp-content/uploads/2024/01/voice240117-scaled.jpg" alt="お客様の声"></p>
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		<item>
		<title>2015.7.13＜事例集＞私選刑事弁護：麻薬及び向精神薬取締法違反、大麻取締法違反被疑事件</title>
		<link>https://www.nirai-law.jp/info/case151122/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 22 Nov 2015 10:31:57 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[【事件の概要】 薬物を他人に譲渡した疑義で逮捕（麻薬及び向精神薬取締法違反）。 また家宅捜索時には大麻が付着したビニールパケが押収されたという事案（大麻取締法違反）。 【弁護士の関与】 &#160; 接見禁止がついている [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>【事件の概要】</h3>
<p>薬物を他人に譲渡した疑義で逮捕（麻薬及び向精神薬取締法違反）。</p>
<p>また家宅捜索時には大麻が付着したビニールパケが押収されたという事案（大麻取締法違反）。</p>
<h3>【弁護士の関与】</h3>
<p>&nbsp;</p>
<p>接見禁止がついているため、家族が本人に会えず、勾留された日に依頼を受け、弁護士が直ちに接見するとやはり被疑者は薬物譲渡について否認。<br />黙秘について具体的な方法と今後の流れ、嘘発見器などの今後の捜査に対する対応の仕方をアドバイス。</p>
<p>２日に１度ずつ面会に行き、捜査機関の今後の動きなどについて説明するとともに、家族との精神的な交流の橋渡しとなり、黙秘に耐えるべく被疑者の精神面を支える。<br />２０日の勾留満期に被疑者は一度釈放されるが、大麻所持でその場で再逮捕手続きを取られる。</p>
<p>４８時間後の検察官送致にあわせて、無罪の主張と被疑者を釈放する必要性や身元引受人などを記載した意見書を検察官に送り、勾留請求をしないように求めた。<br />結果、逮捕後３日目に勾留請求を免れ、釈放された。</p>
<h3>【参考判例】</h3>
<p>「ビニールパケに入った白色粉末及び水溶液から覚せい剤反応があったものの、あまりに微量であって、被告人が覚せい剤が存在することを認識していたと認められないものとしたもの」<br />（千葉地裁木更津支部判例　平成３年５月１０日）</p>
<h3>【解決】</h3>
<p>両被疑事実ともに不起訴処分</p>
<h3>【解決に要した時間】</h3>
<p>３週間</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
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		<item>
		<title>2015.3.23私選弁護事件（道路交通法違反）</title>
		<link>https://www.nirai-law.jp/info/case151122_02/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 22 Nov 2015 10:34:41 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[＜事件名＞　 飲酒検知器で反応が出たものの、飲酒の事実を否定した事例 ＜事件概要＞ 　 　依頼者様は、長時間勤務後、帰宅する際に検問に引っ掛かり、飲酒検知器で反応が出ました。 　　身に覚えがありませんでしたが、お酒を飲ん [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h3>＜事件名＞　</h3>
<p>飲酒検知器で反応が出たものの、飲酒の事実を否定した事例</p>
<h3>＜事件概要＞ 　</h3>
<p>　依頼者様は、長時間勤務後、帰宅する際に検問に引っ掛かり、飲酒検知器で反応が出ました。 　<br />　身に覚えがありませんでしたが、お酒を飲んだ旨虚偽の自白を行ってしまいました。その後、当事務所で弁護人として関与しました。 <br />※守秘義務の関係から、事案の内容は実際と多少変えてあります。</p>
<h3>＜弁護士の関与＞</h3>
<p>　所属弁護士で手分けして、証拠収集にあたりました。長時間勤務の間、その後飲酒していない裏付けをとるために、同僚等の陳述書を作成し、近くのコンビニの防犯ビデオ映像の照会、ジャーナル取得、店主の陳述書の作成等、勤務中、直後にアルコールを購入していない証拠を収集しました。<br />　同時に、ある物質を事前に口にしたことから、アルコール反応が出た可能性が疑われたため、当該物資の製造元に照会し、不純物としてアルコールが混入している可能性がある旨の回答を得ました（成分表には記載されていない）。<br />　その他、依頼者様が釈放直後に体質のせいか疑って病院を受診した際のカルテを取得しました。<br />　以上の証拠とともに、担当検察官に対して、故意がなく不起訴相当の意見書を計３通提出しました（いつ起訴されてもおかしくないため、証拠を入手次第、提出しました）。</p>
<h3>＜終局処分＞</h3>
<p>　不起訴処分となりました。公安委員会への対応にも同行して、運転免許取消処分を行わないように意見書を提出した結果、運転免許取消処分は行われませんでした。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
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